お酒の楽校

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お酒の楽校

sake.png地酒と季節の肴を女性だけで楽しんでもらう企画を開催。毎回特別ゲストと蔵元の若旦那や杜氏の座談に耳を傾ける。
進行役は、全国の地酒に精通している田才酒店の若手店主・田才一臣さん。酒の話、飲み方、酔い方?など、楽しく食談しながら大人の酒のたしなみが身につく楽校(がっこう)。ある時には酒蔵見学もあり、4回程の開催を予定。

【女性限定】第2回 お酒の楽校

第2回、開催終了いたしました。

スペシャルゲストには雪国あられ㈱ 代表取締役 小山芳寛氏をお迎えし、「お米の真実とうらおもて」についてお話をお聞きします。
今回の若旦那は麒麟山酒造株式会社の代表取締役社長 齋藤俊太郎氏。
司会進行は前回に引き続き全国の地酒に精通している田才酒店の若店主・田才一臣氏です。

日時
平成21年2月18日(水) 午後6時より
会場
燈里屋
住所
〒951-8065 新潟県新潟市中央区東堀通八番町1415
定員
25名
参加費
5,250円(税・サ込)
協賛
麒麟山酒造株式会社



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今後の開催予定

  • 第3回
    • 平成21年4月
  • 第4回
    • 平成21年7月

詳細は今後ホームページなどで随時お伝え致します。

メールでのお申し込みはこちら→LinkIconお申し込みメールフォーム
FAX参加申込書はこちら→LinkIcon参加申込書(PDFファイル)

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【女性限定】お酒の楽校 第1回 酒と肴で舌鼓を打つ

第1回、開催終了いたしました。

「グルメ」よもやまばなし

講師/金森敦子

グルメの発祥と言えば江戸時代の文化・文政の頃、文化と情報の行き交う場所が屋台であり、料亭であった。魚は隅田川・利根川・江戸湾、野菜は北関東から運ばれ、食材も豊富に揃っていた。浮世絵を見ながら、その時代を紐解く。
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金森敦子(かなもり・あつこ)
1946年新潟生まれ。著書に『お葉というモデルがいた』『芭蕉はどんな旅をしたのか』『関所抜け 江戸の女たちの冒険』(以上晶文社)、『伊勢詣と江戸の旅』(文春新書)、『芭蕉「奥の細道」の旅』(角川ONEテーマ21)、『江戸庶民の旅』(平凡社)、『“きよのさん”と歩く江戸六百里』(バジリコ)などがある。『江戸の女俳諧師「奥の細道」を行く—諸九尼の生涯』(晶文社)で日本エッセイスト・クラブ賞受賞。

日時
平成20年12月16日(火) 午後6時より
会場
鮨割烹丸伊(まるい)
住所
新潟市中央区東堀通八番町1411
定員
33名
参加費
5,250円(税・サ込)
協賛
吉乃川株式会社

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